リオデジャネイロ五輪をみて感じること

猛暑でどこにも行く気がしないのでテレビをにていますが今年の夏はリオ五輪があるので、日本選手の活躍を毎日みることができるので暇つぶしになります。
前半で感激したのは団体の男子体操と個人の内村航平の活躍です。

内村航平の最後の鉄棒の演技はスピードとキレがあり最後の着地も完璧でとても演技中に腰を痛めていたと思えないほどです。
2位の選手も悪くはなく点数も意外に低かった気がしますが、インタビューで清く負けを認めていたところが久しぶりにスポーツマンシップという言葉を思い出しました。

卓球の福原愛や水谷隼の活躍も素晴らしく日本人選手が活躍するとうれしくなりますが、団体競技での選手同士の友情や目標に向かう一体感も日本人ならではの光景を目にしています。

福原愛が3位決定戦の相手は石川佳純を破った北朝鮮の選手ですが対戦した時の情報を教えてもらえれば有利になりますが、傷を深めるということで石川に気づかいをみせたところや、まだ結果はわかりませんがバトミントンの男女とも見事なチームワークをみせているので日本人の協調する力がうまく機能しているように思えます。

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